◆第7回 マビフト
今日は通院のため、会社お休みです。
元気なのにお休みって、通院のためとはいえなんだか得した気分?
・・・まぁしっかりお給料には響くんですが。
ここんとこは風邪引いたくらいで、だいぶ調子が良くていい感じ。
このまますっかり元気になれたらいいけどー。
さて後半はマビノギ話。
日曜日に行われた、ケロちゅうさん主催のマビフトを見学しに行ってきました。
この日はタルラークで演奏会があり、そちらも前半部分聴きに行っていたので、1時間ほどの遅刻です。
着いてみると、今までにないほどの大盛況っぷりでびっくり!
何人かの方に声をかけてもらううちに、MMN24の管理人さんが見学に来られていることが判明!
少しお話することができた&フレ登録もできて、嬉しかったです。
さて今回は、最終試合の様子を動画でご紹介!
細かいルールなどは、ケロちゅうさんのブログや公式掲示板を参照して下さい。
#1
左手が攻撃、右手が守備です。
序盤、守備側プレイヤーの一人が高ランクのミルで攻撃側プレイヤーを倒し、攻撃側のフォローが手薄になったところで、サイコロを持ったプレイヤーを攻撃、倒された攻撃側のプレイヤーが戻ってきてフォローに入りますが、手遅れ。
結果、タッチダウンならずで守備成功です。
#2
右側が攻撃、左側が守備です。
序盤、サイコロを持っったプレイヤーが逃げ回り、仲間がフォローに入ります。
逃げ回るプレイヤーの動きに翻弄されてか、守備側プレイヤーの動きに乱れが出てきたところを、この動画だとちょっとわかりにくいですが、隙をついてタッチダウンしています。
人間によるタッチダウンなので、+4点です。
#3
左側が攻撃、右側が守備です。
ゲーム序盤で守備プレイヤーの一人が固まってしまい、守備側が手薄になった合間を縫うようにすり抜けてタッチダウン。
プレイヤーが固まってしまったために審判判断となりましたが、得点となりました。
人間によるタッチダウンで、+4点で、同点に追いつきました。
#4
右側が攻撃、左側が守備です。
序盤、サイコロを持ったプレイヤーは大きく動かず、様子を伺い、その間攻撃側プレイヤーは守備プレイヤーをけん制しています。
守備プレイヤーの注意が一人の攻撃側プレイヤーに向かった機を見計らって、もう一人の攻撃プレイヤーがサイコロを持ったプレイヤーのフォローに張り付き、この動画ではちょっと見えにくいですが、ギリギリヒールが消える前にタッチダウンに成功しています。
人間によるタッチダウンで、+4点です。
#5
左側が攻撃、右側が守備です。
攻撃プレイヤーの一人が特攻、守備プレイヤーが気をとられている隙にサイコロを持ったプレイヤーが突撃、守備プレイヤーも慌てて妨害に入りますが、間に合わず、タッチダウン成功です。
人間によるタッチダウンで、+4点、またまた同点に追いつきました。
#6 制限時間の関係で、これが最終ゲームです。
※音が割れてしまって聞きづらいと思いますがご勘弁を・・・。
右側が攻撃、左側が守備です。
序盤、攻撃メンバーの一人が2度やられてしまいますが、素早く復帰してすぐにフォローに戻ります。
その間サイコロを持ったプレイヤーは様子を伺いつつ、タッチダウンを狙いに行きますが、攻撃されてしまいます。
しかし、ヒールが消滅する前にすかさず攻撃プレイヤーのフォローが入り、タッチダウン成功です。
人間によるタッチダウンで、+4点。
これにより12-8で右側のチームが勝利となりました。
この試合について言えることは、まず、右側のチームの作戦勝ち、ということでしょうか。
サイコロを持ったプレイヤーが敵陣に突っ込むときは、できる限り仲間がフォローに入っています。
また、火力の強いプレイヤーは遠慮なく攻撃し、敵を殲滅することを心がけています。
そして、これは一番大きいかもしれないのですが、右側のチームのプレイヤーは、やられてしまっても復帰が素早いです。
これは、フォローが手薄になるのを防ぐことに大きく役立っていると思います。
マビフトでは、全試合が終わったあとに、MVPなどの表彰式があります。
しかし、ログを集計しての表彰なので、数字に残らない、ナイスフォローをしたプレイヤーへの賞が無いのが現状です。
得点ができるのは、仲間のプレイヤーのフォローがあってこそな面が大きく、うまいことフォローしたプレイヤーへの特別賞・・・たとえばケロさんの独断でもいいので、いい動きしていたなーと感じたプレイヤーへのケロちゅう賞みたいなのがあっても良いのになーと思いました。
なんにせよ、また次回可能であれば観に行ってみたいとおもいます!
え、ゲームに参加しろって?
私は観る方が好きなのですよ(笑
元気なのにお休みって、通院のためとはいえなんだか得した気分?
・・・まぁしっかりお給料には響くんですが。
ここんとこは風邪引いたくらいで、だいぶ調子が良くていい感じ。
このまますっかり元気になれたらいいけどー。
さて後半はマビノギ話。
日曜日に行われた、ケロちゅうさん主催のマビフトを見学しに行ってきました。
この日はタルラークで演奏会があり、そちらも前半部分聴きに行っていたので、1時間ほどの遅刻です。
着いてみると、今までにないほどの大盛況っぷりでびっくり!
何人かの方に声をかけてもらううちに、MMN24の管理人さんが見学に来られていることが判明!
少しお話することができた&フレ登録もできて、嬉しかったです。
さて今回は、最終試合の様子を動画でご紹介!
細かいルールなどは、ケロちゅうさんのブログや公式掲示板を参照して下さい。
#1
左手が攻撃、右手が守備です。
序盤、守備側プレイヤーの一人が高ランクのミルで攻撃側プレイヤーを倒し、攻撃側のフォローが手薄になったところで、サイコロを持ったプレイヤーを攻撃、倒された攻撃側のプレイヤーが戻ってきてフォローに入りますが、手遅れ。
結果、タッチダウンならずで守備成功です。
#2
右側が攻撃、左側が守備です。
序盤、サイコロを持っったプレイヤーが逃げ回り、仲間がフォローに入ります。
逃げ回るプレイヤーの動きに翻弄されてか、守備側プレイヤーの動きに乱れが出てきたところを、この動画だとちょっとわかりにくいですが、隙をついてタッチダウンしています。
人間によるタッチダウンなので、+4点です。
#3
左側が攻撃、右側が守備です。
ゲーム序盤で守備プレイヤーの一人が固まってしまい、守備側が手薄になった合間を縫うようにすり抜けてタッチダウン。
プレイヤーが固まってしまったために審判判断となりましたが、得点となりました。
人間によるタッチダウンで、+4点で、同点に追いつきました。
#4
右側が攻撃、左側が守備です。
序盤、サイコロを持ったプレイヤーは大きく動かず、様子を伺い、その間攻撃側プレイヤーは守備プレイヤーをけん制しています。
守備プレイヤーの注意が一人の攻撃側プレイヤーに向かった機を見計らって、もう一人の攻撃プレイヤーがサイコロを持ったプレイヤーのフォローに張り付き、この動画ではちょっと見えにくいですが、ギリギリヒールが消える前にタッチダウンに成功しています。
人間によるタッチダウンで、+4点です。
#5
左側が攻撃、右側が守備です。
攻撃プレイヤーの一人が特攻、守備プレイヤーが気をとられている隙にサイコロを持ったプレイヤーが突撃、守備プレイヤーも慌てて妨害に入りますが、間に合わず、タッチダウン成功です。
人間によるタッチダウンで、+4点、またまた同点に追いつきました。
#6 制限時間の関係で、これが最終ゲームです。
※音が割れてしまって聞きづらいと思いますがご勘弁を・・・。
右側が攻撃、左側が守備です。
序盤、攻撃メンバーの一人が2度やられてしまいますが、素早く復帰してすぐにフォローに戻ります。
その間サイコロを持ったプレイヤーは様子を伺いつつ、タッチダウンを狙いに行きますが、攻撃されてしまいます。
しかし、ヒールが消滅する前にすかさず攻撃プレイヤーのフォローが入り、タッチダウン成功です。
人間によるタッチダウンで、+4点。
これにより12-8で右側のチームが勝利となりました。
この試合について言えることは、まず、右側のチームの作戦勝ち、ということでしょうか。
サイコロを持ったプレイヤーが敵陣に突っ込むときは、できる限り仲間がフォローに入っています。
また、火力の強いプレイヤーは遠慮なく攻撃し、敵を殲滅することを心がけています。
そして、これは一番大きいかもしれないのですが、右側のチームのプレイヤーは、やられてしまっても復帰が素早いです。
これは、フォローが手薄になるのを防ぐことに大きく役立っていると思います。
マビフトでは、全試合が終わったあとに、MVPなどの表彰式があります。
しかし、ログを集計しての表彰なので、数字に残らない、ナイスフォローをしたプレイヤーへの賞が無いのが現状です。
得点ができるのは、仲間のプレイヤーのフォローがあってこそな面が大きく、うまいことフォローしたプレイヤーへの特別賞・・・たとえばケロさんの独断でもいいので、いい動きしていたなーと感じたプレイヤーへのケロちゅう賞みたいなのがあっても良いのになーと思いました。
なんにせよ、また次回可能であれば観に行ってみたいとおもいます!
え、ゲームに参加しろって?
私は観る方が好きなのですよ(笑



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