えふまび雑記
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極リヴァイアサンおぼえがき
2014-05-10(Sat) 23:59
最近ちょっと気になるアイテム。

私はメガネユーザーなのですが、メガネってどうしても汚れるものなんですよね。
そして、人によるかもしれませんが、メガネの汚れってそのまま視界に繋がるから気になるんですよ・・・。

なので会社では1枚ずつ使い捨てになってるメガネクリーナーを愛用していたのですが、メガネシャンプーなんてものを見かけたのです。

ソフト99 メガネのシャンプー

これ値段もそんなにしないし、割とどこでも売ってるようだし、使い捨てタイプのものよりもコスパ高くて良さそう。
評判も悪くないみたいだし、会社に1個置いておこうかなーと考えています。


さて後半はFF14話。


今更なのですが、極リヴァイアサンの覚え書き、主にナイト視点です。
比較的一般的な流れで書いてありますが、PTの火力が高いとタイミングが変わります
何もかも同時に来てやり辛いことこの上ない時は、DPSが多少手を緩めた方が難易度が下がる場合があります。


○開幕~
MTは忠義の盾、STは忠義の剣にて開始。
立ち居地などは特に気にしなくてOK。

・ボディスラム(べしーんてしてくる攻撃)概要
リヴァイアサンが飛んだらSTは忠義の盾に変更、カメラをリヴァイアサンが出ていた方に対して左に向けておく。
あわせて、STは忠義の剣を忠義の盾に変更する。

リヴァイアサン

するとAかBの位置に水しぶきが出て、そこから船を傾けてプレイヤーを水に落とそうとするボディスラム、(勝手に通称べしーん攻撃)が来るので対応する。
回避方法は水しぶきからとにかく遠くへ逃げるイメージ。
図でいうとAから水しぶきが出たら下方向へ、Bから水しぶきが出たら上方向へ走ればOK。

コレ以降は、リヴァイアサンの尻尾が出ていた向きにボディスラムの水しぶきがあがる

例えば以下図の場合。

リヴァイアサン

尻尾は左側にあるので、上の図同様AかBのどちらかにボディスラムの水しぶきがあがる。

逆に以下図の場合。

リヴァイアサン

尻尾は右側にあるので、下記CかDのどちらかにボディスラムの水しぶきがあがる。
リヴァイアサン

前半は柵があるため海に落ちることはないが、後半は柵が壊れるため、ボディスラムでズザーして海に落ちてしまう可能性がある。
海に落ちてしまうと、戦線に復帰できなくなる。
そのため、ボディスラムがどこに出たかわからないのは後半になると致命的になりうる。
尻尾がどっちにあったのかわからなくなる場合、フィールドマーカーを活用すると良い。
また、水しぶきの上がった音の方向で判断するという方法もある。


○柵が壊れるまで
MTは頭を、STは尻尾を攻撃。
リヴァの頭は直線範囲攻撃を使ってくるので、MTはを頭が船の外側を向くように立つ
これによって、他のプレイヤーが近寄ってきたときに、直線攻撃に巻き込まずに済む。


・1回目の2匹サハギン対策概要
ナイトならハルオーネ1コンボ入れた直後くらいにサハギンが2匹同時に水中から飛び出してくるのでタンクがヘイトをとる。
この時のサハギンは、魔導装置がない方に沸く
タンクも魔導装置のない方に立っている場合は、サハギンが近くに沸くためやりやすい。
しかしながら以下の図のように、タンクが魔導装置のある方に居た場合、反対側にサハギンが沸くことになる。
リヴァイアサン
遠くにいるからと挑発入れただけではほぼ間違いなくDPSにもっていかれる。
なので、STは攻撃力UPのBuffを使用して、ドゥームとハルーネ1コンボを尻尾に入れたらすぐに魔導装置のない方へ走ると良い。
ここで最低限ハルオーネコンボくらいは入れておかないと、高確率でヒーラーかDPSに尻尾のヘイトが飛ぶ。
逆に、ヒーラーは女神等でヘイトを下げたり、DPSは静者を使ったり設置DOTを避けたりすると、尻尾のヘイトが飛んできにくい。
また、STがファーストアタックをとったほうのサハギンにマーカー1か何か立てて、それに集中攻撃してもらった方がタンク的にはやりやすい。

野良でいくと、2匹のサハギンの片方をMTがとる場合が多いけれど、タンクから遠いところに沸いた時までMTがわざわざとる必要はないと個人的には思う。
時々船の中央付近まで移動してロブとか打ちにくるMTもいるけれど、あれは先述の直線攻撃をヒーラーがいるあたりに向かわせることになりかねないので、やめておいたほうが無難だと思う。
もし2匹ともSTがとる場合は、MTに事前に言っておかないと、頑張って1匹とろうとしてくれてしまうので注意が必要。


・突進対策概要1
サハギンを処理してほどなくすると、突進2回の後にボディスラム。

最初の突進は、リヴァイアサンが居た方面から発生する。
例えば以下図の場合、最初にA→CもしくはB→Dのルートで突進が発生し、次にC→AもしくはD→Bのルートで突進が発生する。
リヴァイアサン
そのため、あらかじめリヴァイアサンの居た方(図の場合A・B側)へカメラを向けて、突進直前の水しぶきがAとBのどちらに上がるか見て回避しつつ、今度はカメラをC・D側に向けて、CとDのどちらに突進直前の水しぶきが上がるか見て回避する。

ただし、このときMT(たぶんヒーラーも?)以外めがけてダメージ&ヘヴィ効果つきの水溜りのようなエフェクトの範囲攻撃が発生する。
そのため水溜りを踏まないようにしたいが、他のメンバーの立ち居地によっては困難になる。
ヒーラーの立ち居地は中央に固定されているので、遠隔DPSは船の端に寄るようにして、この水溜り攻撃を回避する道を中央に作るようにすると、皆幸せになれる。


・1匹サハギン対策概要
ボディスラムの後、恐慌魔法を使うサハギンが1匹沸く。
(ちなみに最初に述べた通り、PTの火力が高くてタイミングが変わりやすいのはこのサハギンの沸くタイミング。
突進前や突進中に沸いたりするのでSTは特に油断大敵。)

ナイトなら尻尾にファスト、サベッジを入れてすぐにMT側に走るとちょうど1匹サハギンが出てくるので、すかさずハルオーネを撃ち込むとほぼヘイトが固定できる。
このサハギンはプレイヤーを恐慌状態にして操作不能に陥らせる魔法を使うので、それを使わせないように連続スタンで封じている間にDPSが倒す。
ちょうどバハ邂逅編5層のドレッドみたいな感じ。

ナイトのスタンならば、6秒、3秒、1秒で合計10秒止められるため、バハ邂逅編5層同様に戦士はSTにあまり向かない。
またスタン耐性の問題から、竜騎士とモンクはスパインダイブや羅刹衝をはじめ、スタン効果のある攻撃を控える
(ナイトがスタン入れて6秒入らないときはDPSの誰かがスタンをしているということ)
恐慌にする魔法は全体的に効果を与えるものと、設置型のものの2種類があり、特に設置型の方は詠唱に入るとスタンも沈黙もきかないし、避けてもしばらくそこに効果範囲が残ってしまうので、発動されるとだいぶまずい。

ナイトのスタン開始のタイミングは、だいたいサハギンの残りHP7割くらい
「ダーク」の詠唱が見えたらスタン開始するとちょうどいいことが多いのだけれど、しばしばダークの前にスタン不可の方の魔法を使ってくるので、あまりアテにしていると悲しいことになる。
基本的にはサハギンの残りHPを目安にスタンを開始し、もしダークが見えたら残りHP関係なしにすぐにスタンを撃つ、というスタイルがミスが少ないと思う。


1匹魔法サハギンも倒したら、黄色い球が4個沸くので破壊する。
ST近く→ST側の遠いやつ→MT側の遠いやつ→MT近くの順で破壊するケースが多い様子。
STは尻尾のヘイトに問題がなければDPSについていって球破壊に参戦する。


・突進対策概要2
球の破壊中に突進2回とボディスラムが来る。
この辺の突進から、今までのA⇔C、B⇔Dに加え、以下のように突進のルートが増える。

リヴァイアサン
 1.A⇔C
 2.B⇔D
 3.E⇔I
 4.F⇔J
 5.G⇔K
 6.H⇔L

リヴァイアサンがAB側に居れば、A→C、B→D、3、4のいずれかの突進、CD側に居れば、C→A、D→B、5、6のいずれかの突進になる。
3~6のタイプの突進は最初避けづらい人が多い様子。
視点を限界まで下げて、なるべく船の半分くらいが視界に入るようにすると避けやすい。


球を4つとも壊すと、ほどなくして魔導装置が起動可能になる。
するとリヴァイアサンが飛んで突進1回(上記1か2のいずれかのパターン)の後、全体に強力な攻撃を仕掛けてくるので、突進を回避した上で魔導装置を起動させてバリアをはる。
エーテル量がだいたい24あれば全員生き残れる。

リヴァイアサンの全体攻撃によって船の柵が壊れ、ボディスラムが来る。
ここから柵が壊れているので、ボディスラムをきちんと回避しなければ海に落ちて戦線復帰できなくなる。


○後半
ドンドコだけだった音楽がノッてくる。

・2回目の2匹サハギン対策概要
ナイトのハルオーネコンボ3~4回入れたくらいで、再び2匹サハギンが沸く。
今度は、魔導装置がある方に出てくる
なので、もし遠くになった場合は、STは尻尾にコンボ3回とファスト・サベッジを入れたくらいで魔導装置側へ走ると、ちょうどハルオーネを撃ちこめていいかもしれない。
(PTの火力に多少左右される)


サハギンを倒すと、突進2回とボディスラム。


しばらくすると、再び球が4つ出てくるので、タンク側2つの球とできればリヴァにも当たるように、キャスターがLBを撃ち込む。
LB3たまっている場合、LBとタンクのみで球を壊せるので、DPSは残りの球の削りに走ってOK。
LB2の場合、少しDPSもタンク側の球の削りを手伝った方がよい。

球の削り中、今度は水色の球が出てくる。
球は中央に向かって進んでいき、ヘイトをとった者に結構痛いDOTを与えるので、STがフラッシュ等で4個とも引き受ける。

ほどなくしてリヴァイアサンが飛んで、突進が1回来た後、ボディスラム。
ここが突進1回であることを忘れる人がちょくちょくいるので注意ポイント。
ちなみに別に必須ではないけれど、STはここで鋼を使っておくと万全。

ボディスラム後少しすると水色球が破裂する。
センチネルとランパートを使っていても即死コースだったと記憶しているので、インビンシブル安定。
だいたい、MTへの直線攻撃が見えたくらいでインビンを使うとちょうどいい。
破裂時周囲のプレイヤーにもダメージを与えるため、他の人と離れて隅っこに寄っておく。

しばらくすると、また突進2回とボディスラム。
ボディスラムでズザーしている最中くらいに、再び1匹サハギンが沸くので、STは速やかにタゲをとって固定する。
ちなみに経験上ここでMTへ直線攻撃がきたことはないので、MTも殴りに参加して問題ないと思う。

その後最後の突進2回とボディスラムが来るが、あとはもうひたすら削りきるのみ。
更に2匹サハギンが沸くようだと削り不足。


またしてもエライ長くなったけれど、こんなものかな。


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